トップページ > 先輩インタビュー > 卒業生 Vol.10
本校を目指した理由は、医療センター附属の学校であることから、講義や実習を通して先進的な医療に触れ、実践的な学びを得られると考えたからです。
私が看護師を志したきっかけは、もともと人の命を救う医療職に興味があったことです。中でも看護師は患者さんと最も近い距離で関わり、心の支えになれると考えたからです。病気による身体的な苦痛だけでなく、不安や孤独といった精神的な不安も抱えている患者さんに寄り添い、心身の両面から支えられる看護師になりたいと思いました。本校を目指した理由は、医療センター附属の学校であることから、講義や実習を通して先進的な医療に触れ、実践的な学びを得られると考えたからです。
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わからないことを質問した際には理解できるまで丁寧に教えていただき、安心して学習に取り組むことが出来ました。
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体育祭や学校祭などの行事があり、クラスメイトと協力することで仲を深めることができ、楽しい学校生活を送ることが出来ました。講義では、医療センターの医師や看護師が担当してくださる講義もあり、臨床の実際を身近に感じながら学べたことが印象に残っています。国家試験対策においては先生方が手厚くサポートしてくださり、わからないことを質問した際には理解できるまで丁寧に教えていただき、安心して学習に取り組むことが出来ました。
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先輩方が一つ一つ丁寧に指導してくださるため、安心して業務に取り組むことが出来ています。
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就職してみて、不安もありますが先輩方が一つ一つ丁寧に指導してくださるため、安心して業務に取り組むことが出来ています。初めは業務を覚えることで精いっぱいですが、先輩のシャドーイングを通して技術面だけでなく患者さんへの声掛けや関わり方など、看護の本質を学ぶことが出来ていると感じています。また、研修体制も充実しており、研修で学んだ内容をすぐに病棟で実践できる環境であるため、知識や技術が身に付きやすいと感じています。今後も、患者さんやご家族に寄り添い、信頼される看護師を目指して成長していきたいです。

