救命救急から慢性期まであらゆるニーズに対応するハイブリット型病院

独立行政法人 国立病院機構 北海道医療センター
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臨床研究部

臨床研究業績

2019年度臨床研究業績一覧(著書・総説・原著・症例報告・講演・学会発表)

呼吸器内科

原著

  1. 1. Inoue H, Hattori T, Zhou X, Etling EB, Modena BD, Trudeau JB, Holguin F, Wenzel SE. Dysfunctional ErbB2, an EGF receptor family member, hinders repair of airway epithelial cells from asthmatic patients. J Allergy Clin Immunol.2019; 143(6): 2075-2085.
  2. 2. Takaya Maruyama, Takao Fujisawa, Tadashi Ishida, Akihiro Ito, Yoshitaka Oyamada, Kazuyuki Fujimoto, Masamichi Yoshida, Hikaru Maeda, Naoyuki Miyashita, Hideaki Nagai, Yoshifumi Imamura, Nobuaki Shime, Shoji Suzuki, Masaru Amishima, Futoshi Higa. A Therapeutic Strategy for All Pneumonia Patients: A 3-Year Prospective Multicenter Cohort Study Using Risk Factors for Multidrug-resistant Pathogens to Select Initial Empiric Therapy. Clin Infect Dis, 2019; 68(7): 1080-1088.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 森永大亮, 丁子 卓, 服部健史, 網島 優, 須甲憲明, 原田敏之, 中野史人, 穴田麻眞子, 塩谷信喜. Atezolizumab投与後早期に重症筋無力症と間質性肺疾患を併発し,死亡した原発性肺扁平上皮がんの1例. 第45回日本肺癌学会北海道支部会, 札幌, 2019年9月14日.
  2. 2. 森永大亮, 須甲憲明, 服部健史, 丁子 卓, 網島 優, 永井耕輔. 自然喀出したデンタルインプラント体による気管支異物の1例. 第41回日本呼吸器内視鏡学会北海道支部会, 札幌, 2019年9月14日.
  3. 3. 佐々木耕, 森永大亮, 丁子 卓, 服部健史, 網島 優, 須甲憲明. CBDCA+VP-16+Atezolizumab投与に際し、腫瘍崩壊症候群を発症した1例. 第119回日本呼吸器学会北海道支部学術集会, 札幌, 2020年2月22日.
  4. 4. 森永大亮, 服部健史, 丁子 卓, 網島 優, 須甲憲明. 縦隔リンパ節腫大を呈した関節リウマチ患者に対し,EBUS-TBNAを用いて診断に至った結核性リンパ節炎の1例. 第70回日本結核病学会北海道支部会, 札幌, 2019年9月21日.
  5. 5. 森永大亮, 網島 優, 服部健史, 須甲憲明, 本間直健, 大坂喜彦, 小島哲弥. 留学中に感染したと考えられたMycobacterium xenopi 感染の1例. 第71回日本結核病学会北海道支部会/第26回日本サルコイドーシス・肉芽腫性疾患学会北海道支部会, 札幌, 2020年2月22日.

講演

  1. 1. 服部健史. がん検診について 正しく理解するために. 北海道医療センター市民向け健康講座, 札幌, 2019年10月30日.
  2. 2. 網島 優. Closing remarks(インフルエンザの院内感染対策としての予防投与について). 西区・手稲区感染症セミナーUp to date, 札幌, 2019年12月.
  3. 3. 須甲憲明. 毎年進歩する肺がんの治療. がん市民向け健康講座, 札幌, 2019年5月18日.
  4. 研究会

    1. 1. 服部健史. 当院における喘息治療. 呼吸器疾患の病診連携を考える会, 札幌, 2019年6月.
    2. 2. 丁子 卓. 肺がん治療について. 呼吸器疾患の病診連携を考える会, 札幌, 2019年6月.
    3. 3. 網島 優. 本邦・当院における外国出生結核患者について. 第24回 札幌感染管理研究会, 札幌, 2019年8月.

腎臓内科

著書

  1. 1. 柴崎跡也. 痛風,高尿酸血症. 今日の治療指針 私はこう治療している TODAY’s THERAPY 2020 Vol.62, 医学書院 p772-774.

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 宮本兼玄, 伊藤政典, 柴崎跡也. iPTHが低いにも関わらず、ALPが上昇し続けたCKD-MBDの一例. 第64回 日本透析医学会学術集会, 横浜, 2019年6月30日.
  2. 2. 柴崎跡也, 伊藤政典, 宮本兼玄. 自然寛解した成人発症微小変化型ネフローゼ症候群の1例. 第49回 日本腎臓学会西部学術大会, 高知, 2019年10月18日.

講演

  1. 1. 柴崎跡也. そのだるさ大丈夫? まさか私が人工透析なんて. 北海道医療センターだれでもわかる慢性腎臓病講座, 札幌, 2019年5月17日.
  2. 2. 柴崎跡也. 食べ物と薬の話. 北海道医療センターだれでもわかる慢性腎臓病講座, 札幌, 2019年7月19日.
  3. 3. 柴崎跡也. IgA腎症. 北海道医療センターだれでもわかる慢性腎臓病講座, 札幌, 2019年8月23日.
  4. 4. 柴崎跡也. 透析が必要と言われたら. 北海道医療センターだれでもわかる慢性腎臓病講座, 札幌, 2019年10月11日.
  5. 5. 柴崎跡也. 多発性嚢胞腎. 北海道医療センターだれでもわかる慢性腎臓病講座, 札幌, 2019年11月29日.
  6. 6. 柴崎跡也. 大切な腎臓を生涯守るために. 利尻町開基120周年記念健康講演会, 利尻, 2019年6月7日.
  7. 7. 柴崎跡也. 慢性腎臓病(CKD)について. 礼文, 2019年6月8日.
  8. 8. 柴崎跡也. 慢性腎臓病のお話. 礼文, 2019年6月8日.
  9. 9. 柴崎跡也. じんくんぞうくんの慢性腎臓病教室. じんぞう病講習会クッキング&セミナー, 札幌, 2019年8月4日.
  10. 10. 柴崎跡也. 慢性腎臓病(CKD)について. 2019年度道南ブロック行政栄養士研修会, 函館, 2019年8月30日.
  11. 11. 柴崎跡也. 慢性腎臓病(CKD)について. 北海道厚生連栄養士会研修会, 帯広, 2019年9月7日.
  12. 12. 柴崎跡也. じんくんぞうくんの慢性腎臓病教室. とかち「すずらんの会」第8回料理講習会&腎臓病教室, 帯広, 2019年12月15日.
  13. 13. 伊藤政典. 日常診療で押さえておきたい薬剤性腎症. 第3回 北海道医療センター地域医療連携室・症例報告会, 札幌, 2020年1月30日.

糖尿病・脂質代謝内科

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 加藤雅彦, 小野 翼, 宮野由紀恵, 中野史人. 糖尿病性筋萎縮症の1例. 第45回札幌市医師会医学会, 札幌, 2020年2月16日.

講演

  1. 1. 加藤雅彦. 変わりつつある糖尿病診療-薬物療法を含めて-. 第5回生活習慣病・ロコモからの脱却と転倒骨折予防を考える会, 札幌, 2019年6月19日.
  2. 2. 加藤雅彦. 増えてきた注射薬の理解を深める-インスリンだけが注射ではない-. 第8回日本くすりと糖尿病学会学術集会 教育講演, 札幌, 2019年9月7日.
  3. 3. 加藤雅彦. 糖尿病があっても健康長寿になるための秘訣-腎症による透析、高齢によるフレイルからあなたを守るために-. 苫小牧市特別講演会, 苫小牧, 2020年2月11日.

リウマチ科

講演

  1. 1. 小谷俊雄. シェーグレン症候群と海外留学. Career Up Seminar 2019, 札幌, 2019年5月18日.

消化器内科

原著

  1. 1. Kei Yane, Masaki Kuwatani, Makoto Yoshida, Takuma Goto, Ryusuke Matsumoto, Hideyuki Ihara, Toshinori Okuda, Yoko Taya, Nobuyuki Ehira, Taiki Kudo, Takeya Adachi, Kazunori Eto, Manabu Onodera, Itsuki Sano, Masanori Nojima, Akio Katanuma. Non-negligible rate of needle tract seeding after endoscopic ultrasound-guided fine-needle aspiration for patients undergoing distal pancreatectomy for pancreatic cancer. Dig Endosc. 2019 Dec 26. doi: 10.1111/den.13615. [Epub ahead of print]

学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. 多谷容子. 当院における膵癌十二指腸狭窄に対する内視鏡的ステント留置の成績. 第50回日本膵臓学会大会, 東京, 2019 年7 月13 日.
  2. 2. 多谷容子. 当院における非切除中上部悪性胆道狭窄に対する self-expandable metallic stent (SEMS) 留置症例の検討. 第55回日本胆道学会学術集会, 名古屋, 2019 年10 月4日.
  3. 3. 松本美桜. 10mm以下の大腸ポリープに対する抗凝固薬継続コールドスネアポリペクトミーの安全性の検討-多施設無作為化比較試験-. 第16回日本消化管学会総会学術集会, 姫路, 2020年2月7-8日.
  4. 4. 今田冴紀. Edwardsiella tarda感染症によるDICを発症した1例. 内科学会 第286回北海道地方会, 札幌, 2019年7月6日.
  5. 5. 松本美桜. 10mm以下の大腸ポリープに対する抗凝固薬継続コールドスネアポリペクトミーの安全性の検討-多施設無作為化比較試験-. 第119回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会, 札幌, 2019年9月7-8日.
  6. 6. 永井孝輔. 内視鏡的総胆管結石除去後の遺残結石評価における経鼻胆道ドレナージ造影の有用性の検討. 第125回日本消化器病学会北海道支部例会, 札幌, 2019年9月7-8日.
  7. 7. 岸 法磨. 胆管Self expandable metallic stent(SEMS)の断裂による胆管炎を発症した1例. 第125回日本消化器病学会北海道支部例会, 札幌, 2019年9月7-8日.
  8. 8. 長島一哲. 内視鏡検査および病理検査が有用であった乳児消化管アレルギーの1例. 第119回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会, 札幌, 2019年9月7-8日.
  9. 9. 保浦直弘. 外科切除例における出血性胃GISTの臨床的検討. 第125回日本消化器病学会北海道支部例会, 札幌, 2019年9月7-8日.
  10. 10. 田部井遥香. 空腸腸間膜分離腫の1例. 内科学会 第287回北海道地方会, 旭川, 2019年11月9日.
  11. 11. 小林雄太. 転移性腫瘍に対して膵全摘を施行した1例. 内科学会 第288回北海道地方会, 札幌, 2019年2月8日.
  12. 12. 石部絵梨奈. ステロイドによる病勢変化を観察し得たCronkhite-Canada症候群の1例. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
  13. 13. 石部絵梨奈. トファシチニブで改善を認めた壊疽性膿皮症を伴う潰瘍性大腸炎の1例. 第126回日本消化器病学会北海道支部例会, 札幌, 2020年3月7-8日.(新型コロナウイルス感染拡大により中止)
  14. 14. 永井孝輔. 当院におけるLドパ持続経腸療法を目的としたPEG-J導入および管理の現状. 第126回日本消化器病学会北海道支部例会, 札幌, 2020年3月7-8日. (新型コロナウイルス感染拡大により中止)

講演

  1. 1. 加藤貴司. 医者が勧める大腸癌を防ぐ方法. 三角山フェスタ市民向け健康講座, 札幌, 2019年9月7日.
  2. 2. 馬場 麗. 慢性便秘症に対する治療. 第4回新さっぽろ腸疾患懇話会, 札幌, 2019年7月10日.
  3. 3. 馬場 麗. 便秘の治療と取り組みについて. Hokkaido Digestive Disease Seminar Junior, 札幌, 2019年7月20日.
  4. 4. 馬場 麗. 当院における便秘治療について. 札幌慢性便秘症講演会 in 北区, 札幌, 2019年9月30日.
  5. 5. 馬場 麗. 最近の便秘治療について~IBAT阻害剤の位置付け~. 札幌慢性便秘症カンファレンス, 札幌, 2019年12月4日.
  6. 6. 多谷容子. Needle selection for EUS-FNA, Bona summit, 札幌, 2019年7 月20 日.

研究会

  1. 1. 加藤貴司. フライスルーを使用する読影者が仮想展開像を読影するメリットはあるのか?.第15回消化管先進画像診断研究会, 札幌, 2019年9月8日.
  2. 2. 石部絵里奈. 空腸腸間膜分離腫の1例. 第24回北海道レジデントカンファレンス, 札幌, 2019年9月21日.
  3. 3. 岸 法磨. 胆管Self expandable metallic stent(SEMS)の断裂による胆管炎を発症した1例. 第24回北海道レジデントカンファレンス, 札幌, 2019年9月21日.

循環器内科

原著

  1. 1. Wada H, Suzuki M, Matsuda M, Ajiro Y, Shinozaki T, Sakagami S, Yonezawa K, Shimizu M, Funada J, Takenaka T, Morita Y, Nakamura T, Fujimoto K, Matsubara H, Kato T, Unoki T, Takagi T, Wada K, Wada M, Iguchi M, Masunaga N, Ishii M, Yamakage H, Kusakabe T, Yasoda A, Shimatsu A, Kotani K, Satoh-Asahara N, Abe M, Akao M, Hasegawa K. Distinct Characteristics of VEGF-D and VEGF-C to Predict Mortality in Patients With Suspected or Known Coronary Artery Disease. JAHA.119.015761. accepted Mar 11, 2020.

学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. Takahashi M, Yokoshiki H, Mitsuyama H, Watanabe M, Tenma T, Kameda R, Hagiwara H, Takahashi Y. Small-conductance Ca2+-activated K+ channel blockade prevents hypoxia-induced ventricular arrhythmias through inhibition of Ca2+ / Voltage uncoupling in hypertrophied hearts. Heart Rhythm Society’s 40th Annual Scientific Sessions. San Francisco, USA. May10, 2019.
  2. 2. Takahashi M, Yokoshiki H, Mitsuyama H, Watanabe M, Tenma T, Kameda R, Hagiwara H, Takahashi Y. Small-conductance Ca2+-activated K+ channel blockade prevents hypoxia-induced ventricular arrhythmias through inhibition of Ca2+ / Voltage uncoupling in hypertrophied hearts. 第66回日本不整脈心電学会学術大会, 横浜, 2019年7月25日.
  3. 3. 明上卓也, 加藤瑞季, 大津圭介, 本間恒章, 武藤晴達, 藤田雅章, 佐藤 実, 竹中 孝. 放射線治療後長期間を経て発症した急性下肢動脈閉塞の1例. 第28回日本心血管インターベンション治療学会, 名古屋, 2019年9月21日.
  4. 4. 明上卓也, 加藤瑞季, 大津圭介, 本間恒章, 武藤晴達, 藤田雅章, 佐藤 実, 竹中 孝. 放射線治療後長期間を経て発症した急性下肢動脈閉塞の1例. 第2回日本腫瘍循環器学会学術集会, 旭川, 2019年9月22日.
  5. 5. 本間恒章, 佐藤 実, 森 勇喜, 加藤瑞季, 大津圭介, 髙橋雅之, 武藤晴達, 明上卓也, 藤田雅章, 竹中 孝. クライオバルーンアブレーション時の横隔膜複合筋活動電位(CMAP)測定における背部電極貼付に関する検討.カテーテルアブレーション関連秋季大会2019, 金沢, 2019年11月8日.
  6. 6. 大津圭介, 佐藤 実, 森 勇喜, 加藤瑞季, 髙橋雅之, 本間恒章, 明上卓也, 武藤晴達, 藤田雅章, 竹中 孝. 冠状静脈洞憩室からの高周波通電により副伝導路の離断に成功したWPW症候群の一例. カテーテルアブレーション関連秋季大会2019, 金沢, 2019年11月8日.
  7. 7. 加藤瑞季, 佐藤 実, 森 勇喜, 大津圭介, 髙橋雅之, 本間恒章, 明上卓也, 武藤晴達, 藤田雅章,竹中 孝. 先天性心疾患術後遠隔期に右心房切開線によるリエントリー性心房頻拍を生じアブレーションを行なった一例. カテーテルアブレーション関連秋季大会2019, 金沢, 2019年11月8日.
  8. 8. 明上卓也, 加藤瑞季, 大津圭介, 本間恒章, 武藤晴達, 藤田雅章, 佐藤 実, 竹中 孝. 放射線治療後長期間を経て発症した急性下肢動脈閉塞の1例.CPAC2019, 豊橋, 2019年11月30日.

講演

  1. 1. 佐藤 実. 心房細動治療 ~アブレーションを中心に~. Total Care Seminar, 仙台, 2019年7月6日.
  2. 2. 佐藤 実. 不整脈非薬物療法ガイドラインをふまえた心房細動治療. Anticoagulation management conference, 札幌, 2019年10月2日.

研究会

  1. 1. 髙橋雅之, 渡邊昌也, 天満太郎, 鎌田 塁, 萩原 光, 髙橋佑美, 横式尚司, 四倉昭彦, 南部忠嗣, 吉田 泉, 桜井正之. 右室瘤内の複数channel の common entrance に対する dechanneling によりリエントリー回路を修飾、治療し得た心室頻拍の一例. 第49回臨床心臓電気生理研究会, 福岡, 2019年5月25 日.
  2. 2. 佐藤 実. 「心房細動治療と医療連携」.札幌臨床疾患懇話会, 札幌, 2019年6月14日.
  3. 3. 髙橋雅之. 経静脈ペースメーカのデバイス感染が疑われリードレスペースメーカ留置に至った一例. 第8回三角山循環器勉強会, 札幌, 2019年6月14日.
  4. 4. 大津圭介. 不整脈を契機に診断されたFabry病の一例. 第8回三角山循環器勉強会, 札幌, 2019年6月14日.
  5. 5. 髙橋雅之. 心房細動における新たな抗血栓療法~左心耳閉鎖システムについて~. 第55回西札幌心臓研究会, 札幌, 2019年1月12日.
  6. 6. 佐藤 実. 「心房細動治療を再考する ~アブレーションを中心に~」.抗凝固療法 エリアWebセミナー, 札幌, 2019年11月13日.
  7. 7. 森 勇喜. POBAのみで終了したACSの1例. AF-CAD Seminar, 札幌, 2019年12月2日.
  8. 8. 髙橋雅之. 広範な右室伝導障害のため経静脈埋め込み型除細動器(TV-ICD)移植に際し3次元マッピングシステム(EnsiteTM ) を使用して心房リードの留置を行った一例. 第1回Sapporo不整脈カンファレンス, 札幌, 2019年12月4日.
  9. 9. 髙橋雅之. 広範な右室伝導障害のため経静脈埋め込み型除細動器(TV-ICD)移植に際し3次元マッピングシステム(EnsiteTM ) を使用して心房リードの留置を行った一例. 第12回植込み型デバイス関連冬季大会, 名古屋, 2020年2月7日.

脳神経内科

著書

  1. 1. 南 尚哉. 自律神経作用薬. 治療薬ハンドブック2020 薬剤選択と処方のポイント. 高久史麿監修, じほう, 東京. 2019年刊. P184-194.
  2. 2. 秋本幸子, 菊地誠志. パーキンソン病におけるプラセボ効果. パーキンソン病200年. 山本光利監修, 中外医学社, 東京. 2020年刊. P328-335.

総説

  1. 1. Niino M, Miyazaki Y. Disease-modifying drugs for multiple sclerosis in Japan: A focus on the 2017 Japanese guidelines and the 2018 supplement. Clin Exp Neuroimmunol, 2019; 10(Suppl. 1): 49-53.
  2. 2. Niino M, Miyazaki Y. Cognitive impairment as one of the important non-motor symptoms in multiple sclerosis and neuromyelitis optica spectrum disorders. Clin Exp Neuroimmunol, 2019; 10: 152-160.
  3. 3. 菊地ひろみ, 新野正明. 多発性硬化症患者の抑うつ症状に対する認知行動療法の試み. 難病とケア, 2019; 24: 13-16.
  4. 4. 新野正明, 宮﨑雄生. フィンゴリモド治療のベネフィットとリスク. BIO Clinica, 2019; 34: 10-13.
  5. 5. 新野正明. 多発性硬化症/視神経脊髄炎. 日本医師会雑誌 生涯教育シリーズ96 指定難病ペディア2019, 2019; 148特別号(1): 78-79.
  6. 6. 新野正明. 多発性硬化症・視神経脊髄炎診療ガイドライン2017の要点と課題, 神経治療学, 2019; 36: 210-212.
  7. 7. 新野正明, 宮﨑雄生. 歯性病巣感染と多発性硬化症. 脳神経内科, 2019; 91: 336-339.
  8. 8. 宮﨑雄生. IgGインデックス. 臨床雑誌内科(増大号), in press.

原著

  1. 1. Niino M, Fukazawa T, Kira J, Okuno T, Mori M, Sanjo N, Ohashi T, Fukaura H, Fujimori J, Shimizu Y, Mifune N, Miyazaki Y, Takahashi E, Kikuchi S, Langdon D, Benedict RHB, Matsui M. Cognition with magnetic resonance imaging findings and social activities in patients with multiple sclerosis in a Japanese cohort. Clin Exp Neuroimmunol, 2019; 10: 41-48.
  2. 2. Kikuchi H, Niino M, Hirotani M, Miyazaki Y, Kikuchi S. Pilot study on the effects of cognitive behavioral therapy on depression among Japanese patients with multiple sclerosis. Clin Exp Neuroimmunol, 2019; 10: 180-185.
  3. 3. Shinoda K, Matsushita T, Nakamura Y, Masaki K, Sakai S, Nomiyama H, Togao O, Hiwatashi A, Niino M, Isobe N, Kira JI. Contribution of cortical lesions to cognitive impairment in Japanese patients with multiple sclerosis. Sci Rep, 2020 Mar 23;10(1): 5228.

学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

  1. 1. Niino M, Miyazaki Y, Takahashi E, Minami N, Akimoto S, Nakano F, Amino I, Kikuchi S. Cognitive status may predict physical disability change over a 3-year period in Japanese patients with multiple sclerosis. 12th Congress of The Pan-Asian Committee for Treatment and Research in Multiple Sclerosis, Singapore, November 13, 2019.
  2. 2. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Kikuchi S. Fingolimod can suppress multiple sclerosis relapses without decreasing serum chemokine levels: implications for relapses after fingolimod discontinuation. The Congress of the European Committee for Treatment and Research in Multiple Sclerosis, Stockholm, Sweden, September 11, 2019.
  3. 3. Miyazaki Y. B cells in multiple sclerosis. The Pan Asian Committee for Treatment and Research in Multiple Sclerosis, Singapore, November 14, 2019.
  4. 4. 南 尚哉, 網野 格, 中野史人, 中村雅一, 宮﨑雄生, 秋本幸子, 新野正明, 藤木直人, 𡈽井静樹, 菊地誠志. エクリズマブが著効を呈した重症筋無力症の1例. 第105回日本神経学会北海道地方会, 札幌, 2019年9月15日.
  5. 5. 南 尚哉, 網野 格, 中野史人, 宮﨑雄生, 秋本幸子, 新野正明, 𡈽井静樹, 菊地誠志. エクリズマブが著効を呈した重症筋無力症の1例. 第37回日本神経治療学会, 横浜, 2019年11月7日.
  6. 6. 新野正明. 多発性硬化症の認知機能障害. 第60回日本神経学会総会, 大阪, 2019年5月24日.
  7. 7. 新野正明. 環境要因から考える多発性硬化症. 第31回日本神経免疫学会学術集会, 千葉, 2019年9月27日.
  8. 8. 新野正明. 進行型MSに対してどの様にアプローチするか? 第37回日本神経治療学会総会, 横浜, 2019年11月7日.
  9. 9. 新野正明, 網野 格, 中野史人, 宮﨑雄生, 秋本幸子, 南 尚哉, 木村暁夫, 菊地誠志. 抗GFAP抗体陽性髄膜脳炎の1例. 第106回日本神経学会北海道地方会, 札幌, 2020年3月7日(感染症のため,学会中止).
  10. 10. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Sato K, Yamada M, Fujii S, Amino I, Nakano F, Akimoto S, Minami N, Doi S, Kikuchi S. Chemokines associated with early relapse after fingolimod withdrawal in multiple sclerosis. 第60回日本神経学会学術大会, 大阪, 2019年5月25日.
  11. 11. Miyazaki Y, Niino M, Takahashi E, Fukazawa T, Amino I, Nakano F, Akimoto S, Minami N, Kikuchi S. Fingolimod can suppress multiple sclerosis relapses without decreasing serum chemokine levels: implications for relapses after fingolimod discontinuation. 第6回MSサマーカレッジ, 福岡, 2019年8月3日.
  12. 12. 宮﨑雄生, 新野正明, 高橋恵里, 深澤俊行, 網野 格, 中野史人, 秋本幸子, 南 尚哉, 菊地誠志. フィンゴリモドは血中ケモカインを低下させることなく多発性硬化症の再発を抑制する. 第31回日本神経免疫学会学術集会, 幕張, 2019年9月27日.
  13. 13. 宮﨑雄生, 新野正明, 高橋恵里, 深澤俊行, 網野 格, 中野史人, 秋本幸子, 南 尚哉, 菊地誠志.フィンゴリモドは血中ケモカインを低下させることなく多発性硬化症の再発を抑制する. 第47回日本臨床免疫学会総会, 札幌, 2019年10月17日.
  14. 14. 宮﨑雄生, 新野正明, 網野 格, 中野史人, 秋本幸子, 南 尚哉, 菊地誠志. タブレット端末を用いた多発性硬化症患者の高次脳機能評価. 第106回日本神経学会北海道地方会, 札幌, 2020年3月7日.(感染症のため,学会中止)
  15. 15. 中野史人, 網野 格, 南 尚哉, 宮﨑雄生, 秋本幸子, 新野正明, 菊地誠志. Rotigotineによる血尿が疑われた一例. 第106回日本神経学会北海道地方会, 札幌, 2020年3月7日.(感染症のため,学会中止)
  16. 16. 穴田麻眞子, 新野正明, 網野 格, 中野史人, 宮﨑雄生, 秋本幸子, 南 尚哉, 𡈽井静樹, 菊地誠志, 遠山三四夏, 小田義崇, 鴨嶋雄大. 関節リウマチに対するトシリズマブ投与中に進行性多巣性白質脳症を発症した一例. 第105回日本神経学会北海道地方会, 札幌, 2019年9月14日.

講演

  1. 1. Miyazaki Y. Neuroimmunology of MS. Japan MS Academy 2019, Tokyo, November 30, 2019.
  2. 2. 南 尚哉. 重症筋無力症最近の治療. 筋無力症友の会医療講演会, 札幌, 2019年8月3日.
  3. 3. 南 尚哉. MG患者のQOL向上にソリリスがどう貢献できるか? ソリリスMGWEB講演会, 札幌, 2019年12月20日.
  4. 4. 新野正明. 認知機能の評価方法. MS EXPERT SUMMIT, 東京, 2019年7月20日.
  5. 5. 新野正明. MS診療のエッセンス. FTY Specialist Lecture in Sapporo, 札幌, 2019年9月3日.
  6. 6. 新野正明. 多発性硬化症・視神経脊髄炎の治療選択をどう考えるか? 第4回多発性硬化症/視神経脊髄炎医療講演会, 札幌, 2019年9月28日.
  7. 7. 新野正明. 代表的指定難病(神経)―多発性硬化症. 第63回社会保険指導者講習会, 東京, 2019年10月2日.
  8. 8. 新野正明. EDSSで評価できないMSの影響をどうフォローするか?~認知機能・疲労・QOLに焦点をあてて~. 九州MS SUMMIT, 福岡, 2019年10月5日.
  9. 9. 新野正明. 多発性硬化症と視神経脊髄炎の治療. MS/NMOSD医療講演会, 山形, 2019年11月23日.
  10. 10. 新野正明. 物忘れが気になったら. 北海道医療センター出前講座, 札幌(白石老人福祉センター), 2019年11月28日.
  11. 11. 新野正明. MS診療における医療連携~脳神経内科施設間の連携を考える~. 多発性硬化症診療の未来を考える会, 仙台, 2019年12月1日.
  12. 12. 新野正明. 多発性硬化症の再発予防治療. MS/NMOSD医療フォーラム, 東京, 2019年12月15日.
  13. 13. 新野正明. 環境要因から考える多発性硬化症~日常診療で何かできることはないか?~. ALL九州MS講演会in福岡, 福岡, 2020年1月18日.
  14. 14. 宮﨑雄生. 多発性硬化症と就労. テクフィデラ座談会, 東京, 2019年6月1日.
  15. 15. 宮﨑雄生. 多発性硬化症, 視神経脊髄炎の症状? どのように伝え, どのように評価するか?. 第3回多発性硬化症/視神経脊髄炎医療講演会, 札幌, 2019年6月8日.
  16. 16. 宮﨑雄生. 多発性硬化症の病態と治療-関節リウマチとの共通点, 相違点-. 平成リウマチ委員会, 札幌, 2019年6月14日.
  17. 17. 宮﨑雄生. 脳予備能を意識したタイサブリによる多発性硬化症治療. タイサブリweb講演会, 札幌, 2019年7月2日.
  18. 18. 宮﨑雄生. 就労, QOLの影響を考慮に入れた薬剤選択. タイサブリフォーラム, 東京, 2019年7月13日.
  19. 19. 宮﨑雄生. 治療薬の副作用を管理しましょう. 第4回多発性硬化症/視神経脊髄炎医療講演会, 札幌, 2019年9月28日.
  20. 20. 宮﨑雄生. 他疾患との鑑別, 疾患活動性に応じたDMD選択. MS Expert Meeting, 東京, 2019年11月10日.
  21. 21. 中野史人. もの忘れが気になったら. 北海道医療センター出前講座, 札幌(敬老園札幌), 2019年10月8日.

精神科

総説

  1. 1. 上村恵一. 身体治療場面での認知症治療薬使用上の注意点. 月刊薬事, 2019; 61(3): 477-480.
  2. 2. 上村恵一. 症状別緩和ケアスキルBeyond PEACE せん妄. Cancer Board Square, 2019; 5(1): 96-101.
  3. 3. 上村恵一. 抗うつ薬による異常出血のリスク. 精神科治療学, 2019; 34(5): 537-540.
  4. 4. 上村恵一. 精神疾患の知識 統合失調症. 緩和ケア, 2019; 29(4): 330-333.
  5. 5. 上村恵一. 睡眠眠管理の視点ではなく、患者満足度の視点で不眠へ対処するためのコツ. 日本薬剤師会雑誌, 2020; 72(1): 17-20.

原著

  1. 1. 川島夏希, 久永貴之, 浜野 淳, 前田一石, 今井堅吾, 坂下明大, 松本禎久, 上村恵一, 小田切拓也, 小川朝生, 吉内一浩, 岩瀬 哲.せん妄を呈した進行がん患者における苦悩の実態 多施設前向き観察研究.Palliative Care Research, 2019; 14(3): 237-243.
  2. 2. Okuyama T, Yoshiuchi K, Ogawa A, Iwase S, Yokomichi N, Sakashita A, Tagami K, Uemura K, Nakahara R, Akechi T; Phase‐R Delirium Study Group.Current Pharmacotherapy Does Not Improve Severity of Hypoactive Delirium in Patients with Advanced Cancer: Pharmacological Audit Study of Safety and Efficacy in Real World (Phase-R). Oncologist. 2019 Jul; 24(7): e574-e582.
  3. 学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 上村恵一. 精神症状の対応に強い薬剤師になるためのコツ-急性期病院におけるせん妄への傾向と対策-. 第13回日本緩和医療薬学会スイーツセミナー, 幕張, 2019年6月1日.
    2. 2. 上村恵一. 身体合併症を有する統合失調症患者の適切な薬物療法について. 第8回日本精神医学会学術大会ランチョンセミナー, 札幌, 2019年7月4日.
    3. 3. 上村恵一. がんに罹患した統合失調症患者の治療選択について. 第32回日本総合病院精神医学会総会ワークショプ, 倉敷, 2019年11月15日.
    4. 4. 菊地未紗子. 精神疾患のある患者に対する院内連携~精神科医の立場から~. 第22回日本腎不全看護学会学術集会シンポジウム, 札幌, 2019年11月10日.

    講演

    1. 1. 上村恵一. がん患者の精神症状はこう診る、向精神薬はこう使う -薬剤師編-. 愛媛県病院薬剤師会東予支部研修会, 愛媛, 2019年4月12日.
    2. 2. 上村恵一. がん患者の精神症状はこう診る、向精神薬はこう使う. 飛騨医療連携学術講演会, 岐阜, 2019年4月20日.
    3. 3. 上村恵一. 睡眠管理の視点て゛はなく患者満足度の視点て゛、不眠へ対応するためのコツ. 帯広厚生病院不眠症治療セミナー, 帯広, 2019年4月25日.
    4. 4. 上村恵一. 人生の花道の決め方-がんと診断される前からの緩和ケア-. 北海道医療センターがん診療センター第2回市民公開講座, 札幌, 2019年5月18日.
    5. 5. 上村恵一. 精神科身体合併症治療における便秘症への対策. 札幌市医師会五支部合同学術講演会, 札幌, 2019年5月21日.
    6. 6. 上村恵一. 日常診療に役立つ不眠への対応のコツ-何を聞いて、何を行うか、その睡眠薬は安全か-. 不眠症治療研究会, 甲府, 2019年5月24日.
    7. 7. 上村恵一. 決められない人の医療同意について. 市立札幌病院緩和ケア研修会, 札幌, 2019年6月2日.
    8. 8. 上村恵一. 人生の最終段階に向けた抗精神病薬治療の適正化. 統合失調症マルチケアセミナー, 釧路, 2019年6月4日.
    9. 9. 上村恵一. 精神科身体合併症治療における便秘症への対策. 精神科における慢性便秘症の新時代, 札幌, 2019年6月29日.
    10. 10. 上村恵一. がん患者さんのつらさや不安を理解するために. 北海道札幌視覚支援学校付属理療研修センター医学研修講座, 札幌, 2019年7月7日.
    11. 11. 上村恵一. 緩和ケアにおける意思決定支援のポイント. 日総研セミナー事例で理解・倫理的ジレンマを解消. 東京, 2019年7月20日.
    12. 12. 上村恵一. コミュニケーションスキル. 認定がん医療ネットワークナビゲーターコミュニケーションスキルセミナー, 札幌, 2019年7月21日.
    13. 13. 上村恵一. リスクマネジメントの視点から考える入院患者の不眠への対応. 南北海道精神科医学会学術講演会, 函館, 2019年8月29日.
    14. 14. 上村恵一. 診断を伝えるときからの緩和ケアのはじめ方. RCC New Style Symposium, 札幌, 2019年8月31日.
    15. 15. 上村恵一. 身体疾患に伴うせん妄、不眠、認知症の評価と対応. 臨床課題解決WEBセミナー-睡眠障害編-, 札幌, 2019年9月3日.
    16. 16. 上村恵一. 身寄りがない もしくは 自分決められない人への医療同意について. 佑会札幌病院地域がん診療連携拠点病院としての医師・メディカルスタッフ対象研修会, 札幌, 2019年9月6日.
    17. 17. 上村恵一. 病気に備える「終活」を始めませんか?-希望が叶うエンディングノートの勧め-. 公益社団法人北海道看護協会札幌第1支部主催市民フォーラム, 札幌, 2019年9月7日.
    18. 18. 上村恵一. HIV感染者における抑うつと不眠の評価と対応のコツ-慢性炎症としての精神疾患-. HIV Specialist Forum Osaka, 大阪, 2019年9月8日.
    19. 19. 上村恵一. 緩和ケアにおける不眠への評価と対応. 第31回北上内科臨床アクティブフォーラム, 北上, 2019年9月13日.
    20. 20. 上村恵一. がん患者のこころのケアにおける漢方薬の実践-不眠・食欲不振・疲労倦怠感を中心に-. 西手稲地区がん緩和ケア漢方講演会, 札幌, 2019年9月18日.
    21. 21. 上村恵一. 診断時から始める緩和ケアの重要性-多死社会での意思決定支援-. 第20回西さっぽろ癌談話会, 札幌, 2019年9月20日.
    22. 22. 上村恵一. 身体疾患に伴う不眠への評価と対応. Sleep Seminar, 札幌, 2019年10月2日.
    23. 23. 上村恵一. 緩和ケアの精神症状に対する漢方治療. がん緩和支持療法セミナー, 札幌, 2019年10月4日.
    24. 24. 上村恵一. 緩和ケアにおける意思決定支援のポイント. 日総研セミナー事例で理解・倫理的ジレンマを解消, 札幌, 2019年10月5日.
    25. 25. 上村恵一. がん患者の精神症状はこう診る、向精神薬はこう使う. むつ下北地区がん疼痛緩和学術講演会, 青森, 2019年10月25日.
    26. 26. 上村恵一. がん患者におけるせん妄、不眠、認知症の評価と対応. 仙台医療センター緩和ケア講演会, 仙台, 2019年11月18日.
    27. 27. 上村恵一. 認知症の方を理解するために. 2019年度ソーシャルワーカースキルアップ研修 認知症高齢者へのソーシャルワーク支援プログラム, 札幌, 2019年11月23日.
    28. 28. 上村恵一. 身体疾患を有する患者への不眠・不安への対応のコツ. 睡眠薬適正使用講演会, 札幌, 2019年11月27日.
    29. 29. 上村恵一. 緩和ケアにおける意思決定支援のポイント. 日総研セミナー事例で理解・倫理的ジレンマを解消. 大阪, 2019年11月30日.
    30. 30. 上村恵一. 高齢者の不眠にどう対処するか-身体疾患に併存する不眠、せん妄、認知症の鑑別を意識して-. Primary Care Expert Meeting, 水戸, 2019年12月6日.
    31. 31. 上村恵一. 急性期看護と認知症ケア-認知症看護の基本と意思決定支援-. 北海道救急医学会看護部会第61回研修会, 札幌, 2019年12月7日.
    32. 32. 上村恵一. 身寄りがない人の入院及び医療に係る意思決定が困難な人への支援に関するガイドラインについて. 北海道医療センター地域医療連携室研修会, 札幌, 2019年12月10日.
    33. 33. 上村恵一. 身体疾患に伴う不眠やせん妄の評価と対応について. 焼津市民病院講演会, 静岡, 2019年12月20日.
    34. 34. 上村恵一. 身寄りがない人の入院及び医療に係る意思決定が困難な人への支援に関するガイドラインについて-. 在宅もやもや研修会, 札幌, 2020年1月20日.
    35. 35. 上村恵一. 医療に係る意思決定が困難な人への支援に関するガイドラインについて. 小樽済生会病院地域連携研修会, 小樽, 2020年1月31日.
    36. 36. 上村恵一. その人らしく生きるを支える-精神腫瘍医が考えるACPの実践と看護師への期待-. 認定看護師教育課程フォローアップ研修会, 千葉, 2020年2月14日.
    37. 37. 上村恵一. 身体合併症を有する精神疾患患者に対する治療について-精神科と身体科の連携を踏まえて-. 宮城救急・精神医療懇話会, 仙台, 2020年2月21日.
    38. 38. 上村恵一. 精神疾患を併存する慢性便秘症への対策. 札幌市医師会西区支部・手稲区支部 学術講演会, 札幌, 2020年3月4日. (中止)
    39. 39. 上村恵一. 高齢者・認知症を意識した不眠に対応するためのコツ. 北海道病院薬剤師講演会しっておきたいこの不眠症, 札幌, 2020年3月13日.(中止)
    40. 40. 上村恵一. 入院患者のせん妄について. 札幌市医師会手稲区支部睡眠薬適正使用講演会in 手稲, 札幌, 2020年3月26日.
    41. 41. 菊地未紗子. 限られた精神科医で行う精神科医不在の総合病院におけるコンサルテーションの実際. 第11回北海道がん医療心身ネットワーク研究会・講演会, 札幌, 2019年11月23日.
    42. 42. 円山拓子. 難病とがんを抱えた患者とのかかわり―親子の葛藤と和解―. 第1回北海道身体科心理臨床研究会, 札幌, 2020年3月15日.(中止)

    小児科

    著書

    1. 1. 長尾雅悦. ホモシスチン尿症(シスタチオニンβ合成酵素欠損症). 山口清次編集. よくわかる新生児マススクリーニングガイドブック. 東京, 診断と治療社. 2019. p32-33.
    2. 2. 長尾雅悦. 高メチオニン血症(MAT欠損症). 山口清次編集. よくわかる新生児マススクリーニングガイドブック. 東京, 診断と治療社. 2019. p34-35.
    3. 3. 田中藤樹. 高メチオニン血症. 日本小児医療保健協議会(四者協)治療用ミルク安定供給委員会編. 特殊ミルク治療ガイドブック. 東京, 診断と治療社. 2019. p16-17.
    4. 4. 田中藤樹. 高メチオニン血症(メチオニンアデノシルトランスフェラーゼ欠損症). 日本先天代謝異常学会編集. 新生児マススクリーニング対象疾患等診療ガイドライン2019. 東京, 診断と治療社. 2019. p62-.
    5. 5. 田中藤樹. シトリン欠損症. 日本先天代謝異常学会編集. 新生児マススクリーニング対象疾患等診療ガイドライン2019. 東京, 診断と治療社. 2019. p62-.

    原著

    1. 1. 手塚美智子, 石川貴雄, 吉永美和, 野町祥介, 東田恭明, 三觜 雄, 長尾雅悦, 田中藤樹, 小杉山清隆. 新生児マススクリーニング代謝異常症検査結果 (2018年度). 札幌市衛研年報 2019; 46: 82-87.
    2. 2. 長尾雅悦, 田中藤樹, 小杉山清隆. 札幌市における新生児タンデムマススクリーニングの調査研究~新指標導入後に発見されたカルニチンパルミトイルトランスフェラーゼⅡ欠損症の第一例~. 札幌市医師会医学会誌, 2019; 324(増刊): 123-124.
    3. 3. 長尾雅悦. 北海道における新生児タンデムマス・スクリーニング. 特殊ミルク情報, 2019; 55: 73-75.
    4. 4. 長尾雅悦, 田中藤樹, 廣﨑邦紀. BCGワクチン接種後に発症した真性皮膚結核の1例. 日本病院総合診療医学会雑誌, 2019; 15: 523-524.
    5. 5. China Nagano, Naoya Morisada, Kandai Nozu, Koichi Kamei, Ryojiro Tanaka, Shoichiro Kanda, Shinichi Shiona, Yoshinori Araki, Shinichiro Ohara, Chieko Matsumura, Katsuaki Kasahara, Yukiko Mori, Akane Seo, Kenichiro Miura, Miki Washiyama, Keisuke Sugimoto, Ryoko Harada, Satoshi Tazoe, Hiroyo Kourakata, Mayumi Enseki, Daisuke Aotani, Takeshi Yamada, Nana Sakakibara, Tomohiko Yamamura, Shogo Minamikawa, Kenji Ishikura, Shuichi Ito, Motoshi Hattori, Kazumoto Iijima. Clinical characteristics of HNF1B-related disorders in a Japanese population. Clin Exp Nephrol. 2019 Sep; 23(9): 1119-1129.
    6. 6. 田中藤樹.【高血糖と低血糖-どう対応するか】成長に応じた高血糖,低血糖の診断 学童期以降で低血糖をみたらどう診断するか(解説/特集). 小児内科, 2019; 51(7): 961-965.
    7. 7. 伊藤創太郎, 山川 聡, 日比野聡, 河口亜津彩, 山口玲子, 真島久和, 内田博之, 藤田直也. 小児ネフローゼ症候群におけるシクロスポリンの液剤とカプセル剤の薬物動態の変化. 日本小児腎臓病学会雑誌, 2019; 32: 24-30.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 田中藤樹, 長尾雅悦. 酵素補充療法を開始したモルキオ病の2成人例. 第17回東北・北海道先天代謝異常症研究会, 仙台, 2019年5月10日.
    2. 2. 河口亜津彩, 荒木義則. 初発尿路感染症小児に対する各ガイドラインでの画像検索適応とVUR 検出に関して-当科のbottom-up 症例を用いての検討. 第54回日本小児腎臓病学会学術集会, 大阪2019年6月7-8日.
    3. 3. 石部絵梨奈, 荒木義則, 河口亜津彩, 上原央久, 西中一幸. 反復する肉眼的血尿により発見された小児膀胱血管腫の一例. 第54回日本小児腎臓病学会学術集会, 大阪, 2019年6月7-8日.
    4. 4. 三島芳紀, 大西卓磨, 尾﨑慶子, 荒熊智宏, 土田聡子, 西本 創, 荒木義則, 吉田 真, 玉目琢也, 鈴木繁, 小和瀬貴律, 上牧 勇. 小児有熱性尿路感染症研究グループ.抗菌薬予防内服が小児の再発性尿路感染症に与える影響についての後方視的検討. 第54回日本小児腎臓病学会学術集会, 大阪, 2019年6月7-8日.
    5. 5. 河口亜津彩, 荒木義則. 初発尿路感染症小児に対する各ガイドラインでの画像検索適応とVUR 検出に関して-当科のbottom-up 症例を用いての検討. 第62回日本腎臓学会学術集会, 名古屋, 2019年6月21-23日.
    6. 6. 田中藤樹, 長尾雅悦. 酵素補充療法を開始したモルキオ病の2成人例. 北海道・東北MPSフォーラム2019, 札幌, 2019年10月5日.
    7. 7. 田中藤樹, 長尾雅悦. 小杉山清隆, 吉永美和, 石川貴雄, 手塚美智子, 野町祥介, 東田恭明, 三觜 雄. 先天代謝異常症のハイリスクスクリーニングによる診断と経過観察. 第61回日本先天代謝異常学会総会, 秋田, 2019年10月26日.
    8. 8. 荒木義則, 河口亜津彩. 通常量のミゾリビンが著効した頻回再発型ネフローゼ症候群の14歳男児. 第29回北海道小児腎臓病研究会, 札幌, 2019年11月16日.
    9. 9. 田中藤樹, 長尾雅悦, 浜田 亮, 林三起子, 花井潤師, 吉永美和, 東田恭明, 野町祥介, 石川貴雄, 手塚美智子. 新生児マススクリーニングで発見したビタミンB12欠乏の母子例. 第46回日本マススクリーニング学会, 沖縄, 2019年11月22日.
    10. 10. 田中藤樹, 長尾雅悦. シトリン欠損による発育不全と脂質異常症(FTTDCD)に対してMCTミルクを使用した一例. 第33回日本小児脂質研究会, 熊本, 2019年12月1日.
    11. 11. 住川拓哉, 小原敏生, 田中梨菜, 武知峻輔, 武知紹美, 東出侑子, 坂井拓朗, 大門祐介, 木原美奈子,荒木義則. 全身の浮腫を主訴に救急外来を受診した腎外症候性糸球体腎炎の12歳男児. 日本小児科学会北海道地方会第306回例会, 札幌, 2019年12月8日.
    12. 12. 田中藤樹, 長尾雅悦, 小杉山清隆. 札幌市における先天代謝異常症のハイリスクスクリーニングによる診断と経過観察.第45回札幌市医師会医学会, 札幌, 2020年2月16日.

    講演

    1. 1. 田中藤樹. ムコ多糖症を疑ったその後に!~検査編~. 第55回日本小児循環器学会総会・学術集会ランチョンセミナー, 札幌, 2019年6月27日.
    2. 2. 田中藤樹. 「みんなで考える小児在宅医療の病診連携」小児在宅医療における後方支援病院の役割. 日本在宅医療連合学会 第1回地域フォーラムシンポジウム, 札幌, 2019年9月14日.
    3. 3. 田中藤樹. 新生児マススクリーニングを知ってみよう. 母子保健指導者研修会, 札幌, 2019年12月9日.

    外科

    症例報告

    1. 1. 太田拓児, 三野和宏, 志智俊介, 植村一仁. 非閉塞性腸間膜虚血術後早期に再発した1例. 日本腹部救急医学会雑誌, 2019; 39: 781-785.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 川村秀樹, 植村一仁, 三野和宏, 大畑多嘉宣, 鈴木琢士. Risk factors of anastomotic complications of esophagojejunostomy. 第92回日本胃癌学会総会, 横浜, 2020年3月4日. (新型コロナウイルスの影響により中止)
    2. 2. 植村一仁, 高橋宏明, 三野和宏, 小林正幸, 大坂喜彦, 本間直健. 急性腸間膜虚血症における腸管切除症例の治療成績. 第119回日本外科学会定期学術集会, 大阪, 2019年4月18日.
    3. 3. 植村一仁. 右側結腸癌について考える. 第7回北海道消化器癌カンファレンス, 札幌, 2019年8月2日.
    4. 4. 植村一仁, 川村秀樹, 三野和宏, 大畑多嘉宣, 鈴木琢士. 非閉塞性腸管膜虚血症における、術前診断と治療成績. 第56回日本腹部救急医学会総会, 名古屋, 2020年3月12日.(新型コロナウイルスの影響により延期)
    5. 5. 三野和宏. 当院における直腸癌術前治療の現状. 第7回North Japan Cancer Forum, 札幌, 2019年11月1日.
    6. 6. 三野和宏, 川村秀樹, 植村一仁, 大畑多嘉宣, 鈴木琢士. 当院における大腸切除後腸管麻痺のリスク因子の検討. 第81回日本臨床外科学会総会, 高知, 2019年11月14日.
    7. 7. 三野和宏, 川村秀樹, 植村一仁, 大畑多嘉宣, 鈴木琢士. 当院における腹壁瘢痕ヘルニア修復術の検討. 第32回日本内視鏡外科学会総会, 横浜, 2019年12月7日.
    8. 8. 三野和宏. 当院における進行直腸癌治療の現状. 院内症例検討会, 札幌, 2020年2月26日.
    9. 9. 三野和宏, 川村秀樹, 植村一仁, 大畑多嘉宣, 鈴木琢士. 大腸切除後の合併症発生リスク因子の検討. 第56回日本腹部救急医学会総会, 名古屋, 2020年3月13日.(新型コロナウイルスの影響により延期)
    10. 10. 大畑多嘉宣, 川村秀樹, 植村一仁, 三野和宏, 鈴木琢士. 低異型度虫垂粘液性腫瘍2例の検討. 第116回日本臨床外科学会北海道支部例会, 札幌, 2019年9月21日.
    11. 11. 鈴木琢士, 川村秀樹, 植村一仁, 三野和宏, 大畑多嘉宣. 保存的加療を行った腸管気腫症の1例. 第115回日本臨床外科学会北海道支部例会, 札幌, 2019年6月29日.
    12. 12. 鈴木琢士, 川村秀樹, 植村一仁, 三野和宏, 大畑多嘉宣. 腸管症関連T細胞リンパ腫2型の1例. 第116回日本臨床外科学会北海道支部例会, 札幌, 2019年9月21日.
    13. 13. 鈴木琢士, 川村秀樹, 植村一仁, 三野和宏, 大畑多嘉宣. 保存的加療を行った腸管気腫症の1例. 第40回日本大腸肛門病学会北海道地方会, 札幌, 2019年11月2日.
    14. 14. 鈴木琢士, 川村秀樹, 植村一仁, 三野和宏, 大畑多嘉宣. 保存的加療を行った腸管気腫症の1例. 第56回日本腹部救急医学会総会, 名古屋, 2020年3月12日.(新型コロナウイルスの影響により延期)
    15. 15. 大前敬祐, 川村秀樹, 植村一仁, 三野和宏, 大畑多嘉宣, 鈴木琢士. 明らかなリスク因子を認めず、術後早期に発症した腹腔鏡下幽門側胃切除後Wernicke脳症の1例. 第126回日本消化器病学会北海道支部例会, 札幌, 2020年3月8日. (新型コロナウイルスの影響により抄録での発表)

    呼吸器外科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 本間直健, 大坂喜彦. 肺扁平上皮腺上皮混合型乳頭腫の1例. 第36回呼吸器外科学会総会, 大阪, 2019年5月16-17日.
    2. 2. 本間直健, 大坂喜彦. 拡大胸腺摘出術を施行した重症筋無力症45例の検討. 第36回呼吸器外科学会総会, 大阪, 2019年5月16-17日.
    3. 3. 本間直健, 大坂喜彦. 頭部血管肉腫による難治性気胸の1例. 第104回日本胸部外科学会 北海道地方会, 札幌, 2019年9月20-21日.
    4. 4. 本間直健, 大坂喜彦. 心膜欠損部か゛原因と考えられた左血胸の1例. 第81回臨床外科学会総会, 高知, 2019年10月14-16日.
    5. 5. 本間直健, 大坂喜彦. 膠原病に伴う間質性肺炎に合併したアスペルギローマによる膿胸の1例. 第81回臨床外科学会総会, 高知, 2019年10月14-16日.
    6. 6. 本間直健, 大坂喜彦. 拡大胸腺摘出術を施行した重症筋無力症45例の検討. 第81回臨床外科学会総会, 高知, 2019年10月14-16日.
    7. 7. 本間直健, 大坂喜彦. 頭部血管肉腫の胸膜播種再発による難治性気胸の1例. 第81回臨床外科学会総会, 高知, 2019年10月14-16日.

    心臓血管外科

    原著

    1. 1. 青木 朋, 寺澤史明, 工藤朋子, 及川明日香, 大宮裕樹, 小笠原裕太, 沖野久美子, 菊地 実, 高柳由佳, 中森理江, 三森太樹, 川崎 正和. 北海道 CVT の会における現況と今後の展望. 脈管学, 2019; 59: 105-110.

    研究会

    1. 1. 川崎正和. 静脈疾患の診療. 第9回道北心血管エコー研究会, 名寄, 2019年6月21日.

    脳神経外科

    原著

    1. 1. Shimoda Y, Nakayama N, Moriwaki T, Abumiya T, Kawabori M, Kurisu K, Gekka M, Hokari M, Ito Y, Houkin K. Induction of large cerebral aneurysms by intraperitoneal administration of β-aminopropionitrile fumarate in male rats. J Neurosurg Sci. 2020 Feb 4. doi: 10.23736/S0390-5616.19.04819-7. [Epub ahead of print]  PMID:32031355
    2. 2. Sugiyama T, Nakayama N, Ushikoshi S, Kazumata K, Okamoto M, Ito M, Osanai T, Shimoda Y, Uchida K, Shimbo D, Ito Y, Asaoka K, Nakamura T, Kuroda S, Houkin K. Complication rate, cure rate, and long-term outcomes of microsurgery for intracranial dural arteriovenous fistulae: a multicenter series and systematic review. J Neurosurg Sci. 2020 Feb 4. doi: 10.23736/S0390-5616.19.04819-7. [Epub ahead of print]  PMID:32031355
    3. 3. Osanai T, Ito Y, Ushikoshi S, Aoki T, Kawabori M, Fujiwara K, Ogasawara K5 Tokairin K, Maruichi K, Nakayama N, Kazumata K, Ono K, Houkin K. Efficacy of 'drive and retrieve' as a cooperative method for prompt endovascular treatment for acute ischemic stroke. J Neurointerv Surg. 2019 Aug;11(8):757-761.
    4. 4. 下田祐介, 牛越 聡. 破裂椎骨脳底動脈解離性動脈瘤に対するステント併用コイル塞栓術. 脳卒中の外科 2019; 47(6): 414-418.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 牛越 聡. Onyxを用いた硬膜動静脈瘻に対する塞栓術. 第35回 日本脳神経血管内治療学会学術総会, 福岡, 2019年11月22日.
    2. 2. 森嶋 穣. Carotid webが原因と考えられた脳梗塞の診断と治療. 第51回北海道脳卒中研究会, 札幌, 2019年7月27日.
    3. 3. 森嶋 穣. Occipital transtentorial approachによるテント部硬膜動静脈瘻手術. 第83囘日本脳神経外科学会北海道支部会, 札幌, 2019年9月28日.
    4. 4. 下田祐介. 当院における血栓回収療法の現状. Hokkaido Neuroendovascular Conference, 札幌, 2019年7月20日.
    5. 5. 下田祐介. 前交通動脈瘤破裂によるくも膜下出血の一例. Sapporo Neuro IVR conference, 札幌, 2019年9月21日.
    6. 6. 下田祐介. Tentrial dural AVFの治療戦略. 日本脳神経外科学会 第78回 学術総会, 大阪, 2019年10月10日.
    7. 7. 下田祐介. 二期的な治療で後交通動脈を温存できた内頚動脈後交通動脈瘤破裂の一例. 第20回 日本脳神経血管内治療学会 北海道地方会, 札幌, 2019年11月2日.
    8. 8. 下田祐介. 中大脳動脈の遠位部閉塞の一例. 北海道大学 AIS セミナー, 札幌, 2019年11月9日.
    9. 9. 下田祐介. Tentrial dural AVF の治療戦略. 第35回 日本脳神経血管内治療学会学術総会, 福岡, 2019年11月21日.

    講演

    1. 1. 下田祐介. 脳神経の解剖と生理. 日本ヒューマン・ナーシング研究学会, 札幌, 2019年6月5日.
    2. 2. 下田祐介. 脳卒中の病態と最新の治療. 日本ヒューマン・ナーシング研究学会, 札幌, 2019年6月7日.
    3. 3. 下田祐介. 脳卒中の最新の話題. 救急事例検討会, 札幌, 2019年7月11日.
    4. 4. 下田祐介. 脳神経の解剖と生理. 日本脳神経看護研究学会, 札幌, 2019年7月20日.
    5. 5. 下田祐介. プレホスピタルスケールについて. 救急事例検討会, 札幌, 2019年10月31日.
    6. 6. 下田祐介. 脳梗塞に対する超急性期治療. 北海道医療センター脳神経外科講演会, 札幌, 2019年11月8日.
    7. 7. 下田祐介. 脳神経外科領域における抗凝固療法の注意点. Cardio Neuro Joint Meeting -脳血管・心血管の抗血栓療法を考える会-, 札幌, 2019年11月11日.
    8. 8. 下田祐介. 受けて安心 脳ドック! 北海道医療センター市民向け健康講座, 札幌, 2019年12月4日.

    泌尿器科

    原著

    1. 1. Ichihara K, Masumori N, Iwasawa A, Taguchi K, Yamaguchi Y, Nishimura M, Sasamura H, Suzuki N, Haga K, Miyao N, Hirose T. Silodosin as second-line α-blocker monotherapy in patients with benign prostatic hyperplasia: A prospective observational study. Int J Urol. 2018 Oct;25(10):849-854.

    講演

    1. 1. 笹村啓人. 前立腺癌検診のお話. 北海道医療センター市民向け健康講座, 札幌, 2019年12月4日.

    婦人科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 大隅大介, 内田亜紀子, 木村広幸, 齋藤裕司. 当科のE・Zアクセス2孔式腹腔鏡手術-手術クオリティが高く習得が容易なReduced Port Surgery-. 第25回北海道内視鏡外科研究会, 帯広, 2019年 6月22日.
    2. 2. 大隅大介, 内田亜紀子, 木村広幸, 齋藤裕司. 子宮頸部腺癌Stage IVbに対しTP+Bevacizumabを長期継続している一例. 第 61回日本婦人科 腫瘍学会, 新潟, 2019年7月4日.
    3. 3. 大隅大介, 内田亜紀子, 木村広幸, 齋藤裕司. Reduced Port TLHを容易にする2段階式子宮全摘術. 第59回日本産科婦人科内視鏡学会, 京都, 2019年9 月14日.
    4. 4. 今田冴紀, 内田亜紀子, 大隅大介, 木村広幸, 齋藤裕司. サルコペニアから卵巣癌患者における予後を予測することは可能か. 第67回北日本産科婦人科学会, 福井, 2019年9月28日.
    5. 5. 内田亜紀子, 大隅大介, 木村広幸, 齋藤裕司, 齋藤 有, 木村太一. A case of myoepithelial carcinoma of the vulva. 第57回日本癌治療学会, 福岡, 2019年10月25日.
    6. 6. 大隅大介, 内田亜紀子, 木村広幸, 齋藤裕司. 男性医師の育児短時間休業制度を経験して. 第73回国立病院医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    7. 7. 今田冴紀, 内田亜紀子, 大隅大介, 木村広幸, 齋藤裕司. サルコペニアから卵巣癌患者における予後を予測することは可能か. 第73回国立病院医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    8. 8. 大隅大介, 内田亜紀子, 木村広幸, 齋藤裕司. Reduced Port TLHの難易度を下げる2段階式子宮全摘術. 第32回日本内視鏡外科学会, 横浜, 2019年12月6日.
    9. 9. 大隅大介, 内田亜紀子, 木村広幸, 齋藤裕司. 3kg超えTLHの攻め方-2段階式子宮全摘術に移行するタイミングと2孔式の限界-. 第19回 北海道産婦人科低侵襲手術研究会, 札幌, 2019年1月26日.
    10. 10. 今田冴紀, 内田亜紀子, 大隅大介, 木村広幸, 齋藤裕司. 子宮頸部Tolk sac tumorの一例. 第 59回北海道婦人科癌化学療法談話会, 札幌, 2020年2月29日. (研究会中止)
    11. 11. 今田冴紀, 内田亜紀子, 大隅大介, 木村広幸, 齋藤裕司. 子宮体部に発生した同時性多重癌の一例. 第59回北海道婦人科癌化学療法談話会, 札幌, 2020年2月29日. (研究会中止)

    講演

    1. 1. 齋藤裕司. 卵巣がんの話. 北海道医療センター第2回市民向け健康講座, 札幌, 2019年5月18日.
    2. 2. 齋藤裕司. 子宮頸がんと子宮体がんの検診について. 第7回北海道医療センター「いきいき三角山フェスタ」,札幌,2019年9月7日.
    3. 3. 大隅大介. 3kg超えTLHの攻め方-2段階式子宮全摘術に移行するタイミングと2孔式の限界-. 札幌産婦人科勤務医会, 札幌, 2020年1月30日.

    皮膚科

    著書

    1. 1. 廣﨑邦紀. 日光角化症. この皮膚疾患にこの処方. 医学書院, 2019; 184-186.
    2. 2. 廣﨑邦紀. 褥瘡ケア. 高齢者皮膚診療のコツとピットフォール. 南江堂, 2019; 128-130.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 廣﨑邦紀. 慢性蕁麻疹に対する当院でのオマリズマブ使用経験. 第49回皮膚免疫アレルギー学会, 横浜, 2019年11月29日-12月1日.

    講演

    1. 1. 廣﨑邦紀. 皮膚がんについて. 三角山フェスタがん市民講座, 札幌, 2019年9月7日.
    2. 2. 廣﨑邦紀. 地域医療連携で繋がる皮膚科診療. 北海道医療センター地域連携室講演会, 札幌, 2019年9月.
    3. 3. 廣﨑邦紀. 当院における新規内服薬による爪白癬治療例. Nail disease 講演会 2019, 札幌, 2019年10月.
    4. 4. 廣﨑邦紀. 床ずれのお話. 床ずれの日企画市民公開講座, 札幌, 2019年11月.
    5. 5. 廣﨑邦紀. 1人外来診療でもできる生物学的製剤治療. 乾癬診療を考える会, 札幌, 2019年11月.

    耳鼻咽喉科

    講演

    1. 1. 鈴木章之. 舌がんの話. 北海道医療センター市民向けがん講座, 札幌, 2020年2月14日.

    麻酔科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 篠原征史, 遠山裕樹, 久良木ルーテサラ, 林健太郎, 飯田高史, 高橋桂哉, 鷹架健一, 神田浩嗣, 国沢卓之. Efficacy of Global Longitudinal Strain Measured by Three Dimensional Speckle Tracking (3d-gls) in Cardiac Surgery. 2019 American Society of Anesthesiologists Annual Meeting. Orlando, USA. 2019年10月19-23日.

    救急科

    原著

    1. 1. 七戸康夫. 北海道胆振東部地震における当院の対応 災害拠点病院/地域医療支援病院/難病医療拠点病院として. 札幌市医師会医学会誌, 2019; 44: 189-190.

    症例報告

    1. 1. Nobuki shioya, Nozomu Inoue, Harutatsu Muto, Akiko Tomita, Yuki Tsukamoto, Naonori Kawashima, Koji Hazama, Yasuo Shichinohe. Delayed diagnosis of traumatic ventricular septal perforation in penetrating chest injury: hematoma formation in the ventricular septum in CT suggests perforation. Acute Medicine & Surgery, 2019; 6: 321-324.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 七戸康夫. 北海道胆振東部地震における当院の対応 地域医療支援病院/難病医療拠点病院として. 第21回日本医療マネジメント学会学術総会, 名古屋, 2019年7月19-20日.
    2. 2. 七戸康夫. 救急医療と在宅医療の連携が地域の安心安全を守る. 第3回日本在宅救急医学会学術集会, 東京, 2019年9月7日.
    3. 3. 中山みや美, 宮野絵里奈, 井上 望, 塚本祐己, 塩谷信喜, 硲 光司, 七戸康夫. Streptcoccus bovis菌血症を契機に発見された大腸悪性腫瘍の一例. 第47回日本救急医学会総会・学術集会, 東京, 2019年10月2-4日.
    4. 4. 中山みや美. Streptcoccus bovis菌血症を契機に発見された大腸悪性腫瘍の一例. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8-9日.
    5. 5. 七戸康夫. 縊首における頸椎損傷の検討~搬送時の頸椎保護は必要か?日本蘇生学会 第38回大会, 長崎, 2019年11月15-16日.
    6. 6. 宮野絵里奈, 井上 望, 塚本祐己, 塩谷信喜, 硲 光司, 七戸康夫. HHS患者の来院直後のデータから患者の重症度を予測できるか. 第47回日本集中治療医学会学術集会, 名古屋, 2020年3月6-8日.(中止)
    7. 7. 井上 望, 宮野絵里奈, 塚本祐己, 塩谷信喜, 硲 光司, 七戸康夫. 電子タバコが関与したと思われる重症呼吸不全の1例. 第47回日本集中治療医学会学術集会, 名古屋, 2020年3月6-8日. (中止)

    講演

    1. 1. 硲 光司. 北海道および札幌市における災害医療の現状と展望. 難病患者の災害対策~要配慮者支援対策とし~, 札幌, 2019年5月16日.
    2. 2. 七戸康夫. 在宅医療と救急医療の連携なくして地域包括ケアは成立しない~救命救急センターと西区在宅ケア連絡会の活動~. 日本在宅医療連合学会 第1回地域フォーラム, 札幌、2019年9月14-15日.
    3. 3. 硲 光司. 胆振東部地震でみえてきた人工呼吸患者管理の問題点. 日本産業・医療ガス協会 北海道医療機器販売業会 合同セミナー, 札幌, 2019年11月13日.
    4. 4. 七戸康夫. 死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学. 日本医師会 令和元年度死亡時画像診断(Ai)研修会, 東京, 2019年11月23-24日.
    5. 5. 硲 光司. 災害拠点病院の役割と病院BCP・地域BCPについて. 国立病院機構 災害医療・BCPに関する研修, 八雲, 2019年12月5日.

    整形外科

    総説

    1. 1. 中原誠之, 伊東 学. 脊椎感染疾患の診断・治療におけるFDG-PET/CTの役割. 整・災外, 2019; 62: 449-455.
    2. 2. 伊東 学, 長谷部弘之, 吉崎秀和. 脊椎感染症における経皮的後側方鏡視下手術. 早期感染症から重症感染症まで. 脊椎脊髄 2019; 32(9): 871-876.
    3. 3. 伊東 学. 金属系バイオマテリアルの適応事例. 整形外科. 特殊鋼, 2019; 68(5): 49-52.
    4. 4. 伊東 学. 骨粗鬆症と椎体骨折. Jpn J Rehabil Med, 2019; 56(5): 371-375.

    原著

    1. 1. Kou I, Otomo N, Takeda K, Momozawa Y, Lu HF, Kubo M, Kamatani Y, Ogura Y, Takahashi Y, Nakajima M, Minami S, Uno K, Kawakami N, Ito M, Yonezawa I, Watanabe, Kaito T, Yanagida H, Taneichi H, Harimaya K, Taniguchi Y, Shigematsu H, Iida T, Demura S, Sugawara R, Fujita N, Yagi M, Okada E, Hosogane N, Kono K, Nakamura M, Chiba K, Kotani T, Sakuma T, Akazawa T, Suzuki T, Nishida K, Kakutani K, TsujiT, Sudo H, Iwata A, Sato T, Inami S, Matsumoto M, Terao C, Watanabe K, Ikegawa S. Genome-wide association study identifies 14 previously unreported susceptibility loci for adolescent idiopathic scoliosis in Japanese. Nat Commun. 2019 Aug 15;10(1):3685. doi: 10.1038/s41467-019-11596-w. PubMed PMID: 31417091; PubMed Central PMCID: PMC6695451.
    2. 2. Kaito T, Matsuyama Y, Yamashita T, Kawakami M, Takahashi K, Yoshida M, Imagama S, Ohtori S, Taguchi T, Haro H, Taneichi H, Yamazaki M, Inoue G, Nishida K,Yamada H, Kabata D, Shintani A, Iwasaki M, Ito M, Miyakoshi N, Murakami H,Yonenobu K, Takura T, Mochida J; Project Committee of the Japanese Society for Spine Surgery and Related Research (JSSR). Cost-effectiveness analysis of the pharmacological management of chronic low back pain with four leading drugs. JOrthop Sci. 2019 Sep;24(5):805-811. doi: 10.1016/j.jos.2019.06.004. Epub 2019 Jun 21. PubMed PMID: 31230950.
    3. 3. Lewis SJ, Wong IHY, Strantzas S, Holmes LM, Vreugdenhil I, Bensky H, Nielsen CJ, Zeller R, Lebel DE, de Kleuver M, Germscheid N, Alanay A, Berven S, Cheung KMC, Ito M, Polly DW, Shaffrey CI, Qiu Y, Lenke LG. Responding to Intraoperative Neuromonitoring Changes During Pediatric Coronal Spinal Deformity Surgery. Global Spine J. 2019 May;9(1 Suppl):15S-21S. doi: 10.1177/2192568219836993. Epub 2019 May 8. PubMed PMID: 31157143; PubMed Central PMCID: PMC6512195.
    4. 4. Naresh-Babu J, Viswanadha AK, Ito M, Park JB. What Should an Ideal Adult Spinal Deformity Classification System Consist of -: Review of the Factors Affecting Outcomes of Adult Spinal Deformity Management. Asian Spine J. 2019 Apr 10;13(4):694-703. doi: 10.31616/asj.2018.0309. Print 2019 Aug. PubMed PMID:30962414; PubMed Central PMCID: PMC6680036.
    5. 5. Yamaguchi T, Abe Y, Ichino Y, Satoh S, Masuda T, Kimura S, Ito M, Yamamoto T. Heating sensation in patients with and without spinal fixation devices during MRI examination at different magnetic field strengths. J Magn Reson Imaging. 2019 Feb;49(2):525-533. doi: 10.1002/jmri.26307. Epub 2018 Oct 14. PubMed PMID: 30318643.
    6. 学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    7. 1. 長谷部弘之, 吉崎秀和, 伊東 学. 非結核性抗酸菌による胸椎感染症に対し経皮的鏡視下掻爬洗浄術と経皮的後方固定術にて治療した一例. 第61回北海道脊椎脊髄疾患研究会, 札幌, 2019年5月25日.
    8. 2. 長谷部弘之, 吉崎秀和, 伊東 学. 椎体破壊を伴う化膿性脊椎炎に対する抗生剤含有リン酸カルシウム骨ペーストによる脊柱後方再建術. 第23回生体関連セラミックス討論会, 札幌, 2019年12月6日.
    9. 3. 徳廣泰貴, 長谷部弘之, 吉崎秀和, 伊東 学. 非結核性抗酸菌による胸椎感染症に対し経皮的鏡視下掻爬洗浄術と経皮的後方固定術にて治療した一例. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    10. 4. 藤江裕貴, 伊東 学, 長谷部弘之. Thoracolumbar kyphosis treated with posterior column osteotomy and fusion in an adolescent Hurler syndrome: a case report. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    11. 5. 紺野拓也. 側臥位人工股関節全置換術における前外側アプローチ(OCM)と上方アプローチ(DSA), 後方アプローチのCup設置精度. 第138回北海道整形災害外科学会, 札幌, 2020年2月1-2日.
    12. 6. 紺野拓也. 側臥位人工股関節全置換術における前外側アプローチ(OCM)と上方アプローチ(DSA), 後方アプローチのCup設置精度. 第50回日本人工関節学会, 福岡, 2020年2月21-22日.

    講演

    1. 1. 伊東 学. 成人脊柱変形の外科治療に関する国際的動向. ランチョンセミナー. 第48回日本脊椎脊髄病学会, 横浜, 2019年4月18-20日.
    2. 2. 伊東 学. 胸腰椎前方手術. Expert Technical Note. 第48回日本脊椎脊髄病学会, 横浜, 2019年4月18-20日.
    3. 3. Manabu Ito. Surgical strategy for cervical OPLL treatment. AOSpine Advanced Seminar: Cervical Spine, Chengdu, China, 2019年4月27-28日.
    4. 4. Manabu Ito. Posterior surgical treatment for cervical kyphosis. AOSpine Advanced Seminar: Cervical Spine, Chengdu, China, 2019年4月27-28日.
    5. 5. Manabu Ito. Causes and management of axial neck pain after posterior cervical surgery. AOSpine Advanced Seminar: Cervical Spine, Chengdu, China, 2019年4月27-28日.
    6. 6. 伊東 学. 骨配向特性を考慮した新しい脊椎椎間ケージの開発. シンポジウム9. 第92回日本整形外科学会, 横浜, 2019年5月9-12日.
    7. 7. Manabu Ito. Surgical treatment for OPLL in the cervical-thoracic junction. Global Spine Congress 2019, Toronto, Canada, 2019年5月17日.
    8. 8. Manabu Ito. Optimizing management of osteoporotic patients who undergo MIS fusion. AOSpine Advanced Seminar-Minimally Invasive Spine Surgery (MISS)-, Guangzhou, China, 2019. 2019年6月1日.
    9. 9. Manabu Ito. Case. MIS surgery for adult degenerative scoliosis. AOSpine Advanced Seminar-Minimally Invasive Spine Surgery (MISS)-, Guangzhou, China, 2019. 2019年6月1日.
    10. 10. Manabu Ito. Endoscopic surgery for spondylitis. OSpine Advanced Seminar-Minimally Invasive Spine Surgery (MISS)-, Guangzhou, China, 2019. 2019年6月1日.
    11. 11. 伊東 学. 側弯症とは. 第16回日本側彎症学会研修セミナー: Basic Course. 盛岡, 2019年6月14-15日.
    12. 12. Manabu Ito. Posterior vs Anterior, Cervical Spine, APSS Basic Course 2019 Tokyo, 東京, 2019年6月29日.
    13. 13. Manabu Ito. Technique of placing pedicle screws using Jamshidi needle. Tips and tricks. AOSpine Advanced level Regional Anatomic Specimen Course-MISS. Kochi, India.August 29, 2019.
    14. 14. Manabu Ito. Selection of fusion levels. How to determine UIV and LIV. AOSpine Advanced Level Symposium. Kochi, India. August 30, 2019.
    15. 15. Manabu Ito. Selection of fusion levels. Cost-effectiveness of adult spine deformity surgery in declining budgets. .AOSpine Advanced Level Symposium. Kochi, India. August 30, 2019.
    16. 16. Manabu Ito. Late presentation of thoracolumbar fracture and management. AOSpine Advanced Level Symposium. .Kochi, India. August 30, 2019.
    17. 17. Manabu Ito. Late presentation of thoracolumbar fracture and management. 19th National Conference of Neuro Spinal Surgeons’ Association, Kochi, India. August 30-September 1, 2019.
    18. 18. Manabu Ito. Endoscopic debridement for pyogenic discitis. 19th National Conference of Neuro Spinal Surgeons’ Association, Kochi, India. August 30-September 1, 2019.
    19. 19. Manabu Ito. Double rod rotation and other innovative techniques. Scoliosis week alumni meet 2019. Mumbai, India. September 13, 2019.
    20. 20. Manabu Ito. Balancing the shoulders. The proximal thoracic curve. AOSpine Advanced Course, Mumbai, India. September 14-15, 2019.
    21. 21. Manabu Ito. Casting under anesthesia. Technique and results. AOSpine Advanced Course, Mumbai, India. September 14-15, 2019.
    22. 22. Manabu Ito. Sublaminar tapes. AOSpine Advanced Course, Mumbai, India. September 14-15, 2019.
    23. 23. Manabu Ito. Adult degenerative scoliosis. Decision making, fusion levels, none vs short vs long (includes interactive cases). AOSpine Advanced Course, Mumbai, India. September 14-15, 2019.
    24. 24. 伊東 学. 脊椎手術の低侵襲化に対する私の取り組み. 熊本MISセミナー, 熊本, 2019年9月28日.
    25. 25. 伊東 学. 脊椎外科医を中心にした脊椎感染症の総合医療. 第365回彗星会, 仙台, 2020年1月18日.
    26. 26. 伊東 学. 世界が求める日本の脊椎脊髄外科医―language barrierを克服するコツ―. 第7回OSSGセミナー, 大阪, 2020年2月8日.
    27. 27. 伊東 学. 骨粗鬆症性脊椎骨折の外科治療の進歩と解決されない臨床課題. 第32回北海道骨粗鬆症研究会学術集会, 札幌, 2020年2月22日.(未開催)
    28. 28. 伊東 学. 脊椎外科医が知るべき金属製脊椎インプラントの特性. ランチョンセミナー2. 第10回日本成人脊柱変形学会, 名古屋, 2020年3月7日.(未開催)
    29. 29. 紺野拓也. Direct Superior Approachを用いた人工股関節置換術(THA)の小経験. 筋腱温存アプローチセミナー2019, 札幌, 2019年11月23日.

    リハビリテーション科

    著書

    1. 1. 松尾雄一郎.Case8 完全麻痺の下垂足,その後急速に回復した脳出血の症例.生駒一憲/監修 長谷川千恵子/編著.症例から学ぶ!リハ現場のピットフォール.東京:医歯薬出版.pp.34-39, 2019.
    2. 1. 安江祐玲. リハピットフォール こぼれ話 同期と私 ~ある若手PTの決意~. 生駒一憲/監修 長谷川千恵子/編著. 症例から学ぶ!リハ現場のピットフォール.東京:医歯薬出版 P39,2019.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 石橋 功, 鈴木三和子, 七戸康夫. 前壁Flail Chestにより人工呼吸離脱遷延症例に対する陽・陰圧体外式人工呼吸器RTXを使用した理学療法の経験. 第4回日本心血管理学療法学会・第6回日本糖尿病理学療法学会合同学術大会, 沖縄, 2019年9月14日.
    2. 2. 葛木由希, 松尾雄一郎, 南 尚哉. エクリズマブ投与後の口腔構音機能の改善に繋がった全身性重症筋無力症の一症例. 第60回日本神経学会, 大阪, 2019年5月25日.
    3. 3. 渡邉 亮, 七戸康夫, 松尾雄一郎, 新井谷敦子, 廣田千香, 坂口良輔. 当院における「早期離床・リハビリテーション加算」の算定開始と算定状況. 第70回北海道理学療法士学術大会, 帯広, 2019年6月22日.
    4. 4. 渡邉 亮, 廣田千香, 吉川友洋, 服部健史. 北海道胆振東部地震における在宅酸素療法導入患者の状況と行動の調査第1報. 第29回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術大会, 名古屋, 2019年11月11日.
    5. 5. 多田拓人, 松尾雄一郎. 重症筋無力症に対する血漿交換療法日のリハビリ介入状況調査. 第64回 北海道リハビリテーション学会学術集会, 札幌, 2019年7月20日.
    6. 6. 畑山夏代子. 高次の生活機能が低下した高齢2型糖尿病患者の特徴 -横断的分析―. 第53回日本糖尿病学会北海道地方会, 札幌, 2019年10月20日.
    7. 7. 畑山夏代子. 高次の生活機能が低下した高齢2型糖尿病患者の特徴 -横断的分析―. 第6回日本サルコペニア・フレイル学会大会, 新潟, 2019年11月9日.
    8. 8. 吉川友洋, 廣田千香, 渡邉 亮, 服部健史. 北海道胆振東部地震における在宅酸素療法導入患者の不安の調査第2報. 第29回 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会, 名古屋, 2019年11月 11日.

    講演

    1. 1. 秦健一郎. 知っておきたいがんリハビリテーション. 北海道医療センター市民向けがん講座, 札幌, 2020年2月14日.
    2. 2. 井上由紀. 進行したがん患者に対するリハビリテーション. 第7回札幌がんのリハビリテーション研修会, 札幌, 2019年5月12日.
    3. 3. 連川 恵. MS/NMOの作業療法. 第3回神経免疫疾患センター 医療講演会, 札幌, 2019年6月8日.
    4. 薬剤部 学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)
    5. 1. 菅原 茜. 院外処方せんの疑義照会に薬剤師が回答する院内プロトコールの導入とその効果. 北海道地区国立病院薬学研究会, 札幌, 2019年10月26日.
    6. 2. 高田愛侑. ペムブロリズマブ投与中に全身性エリテマトーデスを発症した肺腺癌の1例. 第29回日本医療薬学会年会, 福岡, 2019年11月2日.

    病理診断科

    原著

    1. 1. Ohnishi T, Yamada K, Iwasaki K, Tsujimoto T, Higashi H, Kimura T, Iwasaki N, Sudo H. Caspase-3 knockout inhibits intervertebral disc degeneration related to injury but accelerates degeneration related to aging. Sci Rep. 2019 Dec 18; 9(1): 19324. doi: 10.1038/s***************-3.

    看護部

    著書

    1. 1. 斉藤大介. 「急性症状の初期対応 初期対応の実際⑤意識障害」. 看護の判断が患者を救う!! 急性症状・外傷の初期対応, 2019, p.61-70, メヂカルフレンド社.
    2. 2. 西村基記. 「+αでそんな注意が必要?複合疾患である場合のケア 慢性腎不全-ACS」. 重症集中ケア, 2019・6・7月号 vol.18 No.2, p.49-54, 日総研出版.
    3. 3. 千葉 忍. 「となりの施設のPDCA 排尿ケアチームの発足から2年。排尿自立に向けた取り組み」. ブレインナーシング, 2019・7月号 vol.35 No.7, p.80-83, メディカ出版.
    4. 4. 上井美保, 鈴木かおり, 佐々木亜希, 中村一美. 「誌上看護研究発表 退院支援事例報告会の効果~副看護師長会による退院支援推進活動を通して~」. ベストナース, 2019・8月号 vol.30 No.8, p.56-58, 北海道医療新聞社.
    5. 5. 平川歩未. 「カテReport 見せて!魅せて!わくわくカテ室訪問」. ハートナーシング, 2019・8月号 vol.32 No.8, p.48-50, メディカ出版.
    6. 6. 藤岡 純. 「脳浮腫の輸液管理とピットフォール」. 呼吸・循環・脳 実践ケア, 2019・10・11月号 vol.40 No6, p.61-67, 日総研出版.

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 八谷有香, 松井明日香.副看護師長会による「医療、重症度・看護必要度」評価精度向上の取り組み. 2019年度北海道看護研究学会, 札幌, 2019年4月27日.
    2. 2. 上井美保, 鈴木かおり, 佐々木亜希, 大橋聡美, 西原咲矢香, 中村一美. 退院支援事例報告会の効果~副看護師長会による退院支援推進活動を通して. 2019年度北海道看護研究学会, 札幌, 2019年4月27日.
    3. 3. 安藝やよい, 菅原英恵, 筒井智美, 内山弥紅. 足潰瘍が寛解増悪を繰り返す患者への取り組み. 第16回日本下肢救済・足病学会北海道地方会学術集会, 札幌, 2019年5月11日.
    4. 4. 池田 亮. 心臓血管外科における動画マニュアル導入による効果. 第54回日本手術看護学会北海道地区学会・総会, 札幌, 2019年5月18日.
    5. 5. 相田実可子, 前田美咲. 脳神経外科疾患患者における座位保持訓練が排泄動作に与える効果. 第18回北海道東北地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会, 仙台, 2019年6月8日.
    6. 6. 工藤綾栄, 小畑 泉. ALS告知における患者と家族の思い~看護師が告知に同席することへの重要性~. 第18回北海道東北地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会, 仙台, 2019年6月8日.
    7. 7. 西村基記. ICUにおける患者の主観的疼痛評価と新人看護師の客観的疼痛評価の相関. 第15回日本クリティカルケア看護学会学術集会, 大分, 2019年6月15日.
    8. 8. 安藝やよい, 中島友香, 柴崎跡也. 北海道胆振東部地震を経験し透析室における災害時対応の課題と対策. 第64回日本透析医学会学術集会・総会, 横浜, 2019年6月28日.
    9. 9. 澤田真樹. 当院倫理サポートチームの取り組みと課題. 第21回日本医療マネジメント学会学術総会, 名古屋, 2019年7月19日.
    10. 10. 平川歩未. 私はこうして“カテ好き”になりました カテ室での看護と信頼関係. 第28回日本心血管インターベンション治療学会CVIT2019シンポジウム, 名古屋, 2019年9月21日.
    11. 11. 池田 亮, 吉本公洋, 井上 望. 弓部大動脈全置換術における動画マニュアルの導入による効果. 第41回日本手術医学会総会, 東京, 2019年9月28日.
    12. 12. 斉藤大介. 新人看護師に対してシミュレーションを取り入れてフィジカルアセスメント研修を行った効果と課題. 第21回日本救急看護学会学術集会, 千葉, 2019年10月5日.
    13. 13. 千葉 忍. 認定看護師の活動報告~3年間, 摂食機能療法に関わって~. 第46回日本脳神経看護研究学会, 大阪, 2019年10月12日.
    14. 14. 水野ルリナ. 北海道胆振東部地震の当院の活動. 第73回国立病院総合医学会シンポジウム, 名古屋, 2019年11月8日.
    15. 15. 曙 絵里, 三浦麻美帆, 川村将矢. 植込み型除細動器患者における不安の経時的変化の特性. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    16. 16. 工藤裕太, 佐藤久美, 上村恵一, 坪内雅行. 当院精神科リエゾンチームの活動の現状と課題. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    17. 17. 鈴木かおり, 星 千草, 有馬祐子. 入退院支援センター設置に向けた取り組みと今後の課題. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    18. 18. 千葉 忍, 笹村啓人, 安江祐玲, 齋藤友子. 当院における排尿ケアチームの取り組み. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    19. 19. 坂下温子, 三上真依, 木村友美. 他病院、施設職員の結核に対するイメージや知識に関する調査~結核治療中の患者の退院支援の手掛かりとして~. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    20. 20. 矢河希美, 光安亜紀, 中山仁美, 大内香奈. 緊急入院となった患児を発達年齢別にみた付き添う母のストレスの程度に関する調査. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    21. 21. 木村友美, 横山亜弓, 大坂美和子, 佐藤陽子, 佐藤久美, 星 亜紀, 澤田真樹, 中村一美. 当院における意思決定支援に関する看護師の意識向上に向けて~看護師長・副看護師長のファシリテーション能力を高める取り組み~. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    22. 22. 佐藤久美, 樋口ゆかり, 佐々木光春, 中島友香, 澤田真樹, 余田睦美, 中村一美. フロートナース制度の導入を試みて. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    23. 23. 安藝やよい. 精神疾患のある患者に対する院内連携. 第22回日本腎不全看護学会学術集会多職種連携シンポジウム, 札幌, 2019年11月10日.
    24. 24. 伊藤亜子. 透析室での災害シミュレーションを実施して. 日本医療マネジメント学会第19回北海道支部学術集会, 札幌, 2019年11月16日.
    25. 25. 横谷 明, 松永正美, 加藤なおみ, 佐藤久美, 中村一美, 網島 優. 医療廃棄物の適切な分別に向けた取り組み~強化期間を設けて~. 第35回日本環境感染学会総会・学術集会, 横浜, 2020年2月14日.

    講演

    1. 1. 水野ルリナ. 令和元年度臨床工学技士スキルアップ研修. 国立病院機構北海道東北グループ, 仙台, 2019年6月21日.
    2. 2. 西本宏美, 前川 智. 第16回日本側彎症学会研修セミナーBasic course. 日本側彎症学会研修委員会, 盛岡, 2019年6月14日.
    3. 3. 澤田真樹. 令和元年度看護師長新任研修.国立病院機構北海道東北グループ, 仙台, 2019年6月28日.
    4. 4. 深井博昭. 第3回吸入療法のステップアップをめざす会in札幌. 吸入療法のステップアップをめざす会, 札幌, 2019年6月29日.
    5. 5. 筒井智美. 装具選択について.ホリスターストーマケアセミナー2019, 札幌, 2019年7月6日.
    6. 6. 斉藤大介. 院内急変時の救命処置 ガイドライン2015に基づいた演習~一次救命処置から二次救命処置まで~. 北海道救急医学会看護部会, 札幌, 2019年7月7日.
    7. 7. 筒井智美. 装具選択について. ホリスターストーマケアセミナー2019, 室蘭, 2019年7月20日.
    8. 8. 鈴木かおり. 令和元年度北海道東北グループ退院支援看護師養成研修. 国立病院機構北海道東北グループ, 仙台, 2019年8月1日.
    9. 9. 水野ルリナ, 加瀬怜子. 令和元年度北海道災害医療従事者研修. 北海道保健福祉部, 札幌医科大学, 2019年8月19- 20日.
    10. 10. 深澤知美. 心肺蘇生法講習会. 北海道医療センター市民向け講座, 札幌, 2019年8月21日.
    11. 11. 佐藤陽子, 大坂美和子. 看護管理者育成研修. 北海道看護協会, 札幌, 2019年9月13日.
    12. 12. 深澤知美. 令和元年度救命講習. 札幌市立山の手養護学校, 札幌, 2019年9月17日.
    13. 13. 深澤知美, 木村凜香, 赤澤茉弥. 出前講座BLS研修. 住宅金融支援機構, 札幌, 2019年10月8日.
    14. 14. 斉藤大介, 池畠美香. フィジカルアセスメント研修. 国立病院機構八雲病院, 八雲, 2019年10月10日.
    15. 15. 猪狩泰子. 乳がん健診を受けましょう. 北海道医療センター一般市民向け健康講座, 札幌, 2019年10月15日.
    16. 16. 水野ルリナ. 令和元年度災害医療従事者研修Ⅱ. 国立病院機構本部, 岡山, 2019年10月15- 16日.
    17. 17. 平川歩未. 患者教育心カテ編 カテ前訪問. Complex Cardiovascular Therapeutics(CCT)2019, 神戸, 2019年10月25日.
    18. 18. 深澤知美. 心肺蘇生法講習会. 北海道医療センター市民向け講座, 札幌, 2019年10月25日.
    19. 19. 佐藤陽子. リーダーシップ研修. 北海道看護協会第2支部, 札幌, 2019年11月5- 6日.
    20. 20. 猪狩泰子. 抗がん剤による職業性暴露対策について. 医療法人菊郷会愛育病院, 札幌, 2019年11月11日.
    21. 21. 深澤知美. BLSについて. 社会医療法人延山会西成病院, 札幌, 2019年11月12日.
    22. 22. 深澤知美. BLS研修. きしゃぽっぽ保育園, 札幌, 2019年11月12日.
    23. 23. 水野ルリナ. 令和元年度北海道東北ブロックDMAT実働訓練. 北海道保健福祉部, JA北海道厚生連帯広病院, 2019年11月16日.
    24. 24. 深澤知美. BLSについて. 社会医療法人延山会西成病院, 札幌, 2019年11月19日.
    25. 25. 深澤知美. BLS研修. きしゃぽっぽ保育園, 札幌, 2019年11月19日.
    26. 26. 佐藤陽子, 有馬祐子. 第13回PDナース研修会. MDSJ日本パーキンソン病・運動障害疾患学会, 札幌, 2019年11月24日.
    27. 27. 関 晶. がんとわかったときからはじまる緩和ケア. 北海道医療センター市民向け健康講座, 札幌, 2019年12月5日.
    28. 28. 水野ルリナ. 災害研修. 国立病院機構八雲病院, 八雲, 2019年12月5日.
    29. 29. 澤田真樹. 当院倫理サポートチームの紹介. 北海道医療センター地域連携室研修会, 札幌, 2019年12月10日.
    30. 30. 深澤知美, 水野ルリナ. 令和元年度良質な医師を育てる研修. 国立病院機構北海道東北グループ, 札幌, 2019年12月14日.
    31. 31. 水野ルリナ. 令和元年度第1回北海道医師会JMAT研修会. 北海道医師会, 札幌, 2019年12月22日.
    32. 32. 松永正美. 油断できない!インフルエンザ. 北海道医療センター市民向け健康講座, 札幌, 2020年1月15日.
    33. 33. 深澤知美. 心肺蘇生法講習会. 北海道医療センター市民向け講座, 札幌, 2020年2月7日.
    34. 34. 平川歩未. カテ室における看護師の役割~患者さんへの最高のチーム医療の提供~. 中空知脂質医療連携カンファレンス, 滝川, 2020年2月19日.

    地域医療連携室

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 有馬祐子. 患者登録事業を活用した地域医療支援病院の在宅療養後方支援. 日本マネジメント学会第19回北海道支部学術集会, 札幌, 2019年11月16日.
    2. 2. 上井美保, 鈴木かおり, 佐々木亜希, 大橋聡美, 西原咲矢香, 中村一美. 退院支援事例報告会~副看護師長による退院支援推進活動を通して~. 2019年度北海道看護研究学会, 札幌, 2019年4月 27日.
    3. 3. 鈴木かおり, 星 千草, 有馬祐子. 入退院支援センター設置に向けた取り組みと今後の課題. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.

    講演

    1. 1. 有馬祐子. PD患者・家族への在宅療養支援 レスパイト含む. MDSJ日本パーキンソン病・運動障害疾患学会 第13回パーキンソン病 ナース研修会, 札幌, 2019年11月24日.
    2. 2. 鈴木かおり. 当院における退院支援・調整の実際. 令和元年度国立病院機構退院調整看護師養成研修, 仙台, 2019年5月1日.
    3. 3. 鈴木かおり. 医療度の高い事例の医療と介護の連携について. 西区ケアマネ連絡協議会 ケアプラン指導研修会, 札幌, 2019年9月24日.
    4. 4. 坪内雅行. 身寄りがない人の入院及び医療に係る意思決定が困難な人への支援. 日本在宅医療連合学会 第1回地域フォーラム, 札幌, 2019年9月14日.
    5. 5. 坪内雅行. パーキンソン病の社会資源の利用~神経難病に関する公的制度について~. MDSJ日本パーキンソン病・運動障害疾患学会 第13回パーキンソン病 ナース研修会, 札幌, 2019年11月24日.

    臨床工学室

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 今井千惠子. 当院血液浄化室における災害シミュレーションの実施に対して、臨床工学技士の取り組み. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    2. 2. 佐野勇太. RFA焼却開始直後迷走神経反射により高度房室ブロックを来した一例. 第29回 日本臨床工学会, 盛岡, 2019年5月18日.
    3. 3. 岩館 直. 腹部大動脈閉塞と低Na血症を呈した症例にCHDFを施行し、救命した一症例. 第64回日本透析医学会学術集会・総会, 横浜, 2019年6月28-30日.
    4. 4. 岩館 直. 若年患者のACSに対し薬剤保存療法を行った後、FFRを施行しPCIの実施をdeferした一症例. 第28回日本心血管インターベンション治療学会CVIT2019, 名古屋, 2019年9月19-21日.

    薬剤部

    学会(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 菅原 茜. 院外処方せんの疑義照会に薬剤師が回答する院内プロトコールの導入とその効果. 北海道地区国立病院薬学研究会, 札幌, 2019年10月26日.
    2. 2. 高田愛侑. ペムブロリズマブ投与中に全身性エリテマトーデスを発症した肺腺癌の1例. 第29回日本医療薬学会年会, 福岡, 2019年11月2日.

    栄養管理室

    著書

    1. 1. 村田明子. 低亜鉛血症の糖尿病患者の血糖コントロールに関する研究. 日本糖尿病学会第53回北海道地方会, 札幌, 2019年10月20日.

    講演

    1. 1. 沢谷里江. 食事を楽しくおいしく ~大事な栄養と食事のヒント~. がん患者サロン, 札幌, 2019年7月10日.
    2. 2. 沢谷里江. 大事な栄養と食事のヒント ~胃を切った後の食事を中心に~. 北海道医療センター市民向け健康講座, 札幌, 2019年8月14日.

    放射線科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 小野寺健. 腹部MRIにおけるNavigator echoが画像に及ぼす影響について. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    2. 2. 村田潤平. 頭部T1強調画像における白質信号低下部領域がSPM12のsegment処理に与える影響. 日本放射線技術学会 第75回総会学術大会, 横浜, 2019年4月11-14日.
    3. 3. 村田潤平. 頭部T1強調画像における白質信号低下部領域の位置がSPM12のsegment処理に与える影響. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    4. 4. 西 慶悟. 条件付きMRI対応心臓植込型電気的治療器具挿入患者のMRI検査安全管理体制の構築. 第28回日本心血管インターベンション治療学会CVIT 2019, 名古屋, 2019年9月19-21日.

    臨床検査科

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 田村優実, 今井直木, 石田憲英. 当院における地域別結核菌の薬剤感受性状況. 第25回国立病院臨床検査技師協会北海道支部学会, 札幌, 2019年9月14日.
    2. 2. 中元雅章, 渡辺涼介, 大谷亮二, 小林めぐ美, 鮫川正美, 加藤菜穂, 早乙女和幸, 宮崎雄生. 脳波の経過観察を行うことができたクロイツフェルト・ヤコブ病の2症例. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    3. 3. 広瀬 徹, 竹次 渉, 大久保亜希子, 早乙女和幸, 木村太一, 須甲 憲明. EGFR遺伝子変異陽性肺腺癌から小細胞癌の転化が疑われた1症例. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    4. 4. 大久保亜希子, 広瀬 徹, 木村太一, 大隅大介, 齋藤裕司. 術後の定期的な細胞検査を契機として子宮頚部異形成の診断、治療に至った症例. 第58回日本臨床細胞学会秋期大会, 岡山, 2019年11月17日.

    看護学校

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 下田旬美, 山田順子, 薮下めぐみ. 看護学生の臨地実習前後のスキルの変化. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月9日.
    2. 2. 水野智美. 国立病院機構A看護学校卒業看護師の専門的自律性の実態 ―他校卒業看護師との比較から―. 第17回国立病院看護研究学会学術集会, 東京, 2019年12月14日.

    講演

    1. 1. 浜中ひさえ. “沐浴 今昔物語”. オープンスクール 公開講座, 札幌, 2019年7月26日.

    事務部

    学会発表(シンポジウム含む)(筆頭演者のみ)

    1. 1. 田村 優. 病院運営に携わっている事務職員として思うこと. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    2. 2. 藏谷昇央. 赤字病院脱却へ~DPCデータを用いた病院改革~. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.
    3. 3. 小林孝之. 手さぐりな広報活動. 第73回国立病院総合医学会, 名古屋, 2019年11月8日.